しっぽを追いかけて

ぐるぐるしながら考えています

Unity と猫の話題が中心   掲載内容は個人の私見であり、所属組織の見解ではありません

Unity の Loalization でテキストの多言語対応する【失敗】

※ これは 2022/09/23 時点の Unity 2022.1.17f1 Localization v1.0.5 の情報です

最新版では動作が異なる可能性がありますのでご注意ください

前回は文字列の変換テーブルを作成したので、これを利用して UI のテキスト多言語対応をやってみる

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Unity の Loalization で文字列変換テーブルを用意する

※ これは 2022/09/23 時点の Unity 2022.1.17f1 Localization v1.0.5 の情報です

最新版では動作が異なる可能性がありますのでご注意ください

Addressables をひと通り試せたので、今回は Addressables パッケージを前提とする Localization を試したい

とりあえず文字列の変換テーブルが使えるようになるところまで

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Unity の Addressables でダウンロードアセットのデータサイズを取得する

※ これは 2022/09/02 時点の Unity 2022.1.15f1 Addressables v1.20.5 Windows 11 の情報です

最新版では動作が異なる可能性がありますのでご注意ください

前回引き続き Addressables を使いつつ、今回はリモートアセットのダウンロードサイズをダウンロード前に取得して表示したい

前回のリモートアセット更新に追加する形で、ダウンロードする画像アセットのサイズを取得する

www.matatabi-ux.com

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Unity の Addressables のリモートアセットを残したまま更新する

※ これは 2022/09/02 時点の Unity 2022.1.15f1 Addressables v1.20.5 Windows 11 の情報です

最新版では動作が異なる可能性がありますのでご注意ください

前回引き続き Addressables を使いつつ、今回はアプリ実行中に古いアセットを解放して消滅させることなく、リモートアセットを更新してみたい

例によって下記の うちのこメーカー で作成した2枚の画像を同じアセットとして並列表示させる

切り替える画像

何も考えずにアプリ実行中にリモートカタログを更新してアセットをダウンロードし直すと AssetBundle の重複で例外発生するのでこれに対処する

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Unity の Addressables 使用し Google Play Asset Delivery に対応する

※ これは 2022/08/26 時点の Unity 2022.1.14f1 Addressables v1.20.5 Windows 11 の情報です

最新版では動作が異なる可能性がありますのでご注意ください

前回引き続きAddressables を使いつつ、今回は Android アプリでインストール時のダウンロードサイズを増やせるようになる Google Play Asset Delivery 対応をしてみたい

Google Play ストアには通常 150 MB までの .aab のアプリバンドルファイルしかアップロードできない

これが Google Play Asset Delivery に対応させると、.aab のアプリバンドルファイルに埋め込んですぐ使用できるようにしたとしても、アセットを 1GB まで増やすことができるらしい

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Unity の Addressables でリモートアセットの取得先を切り替える

※ これは 2022/08/19 時点の Unity 2022.1.13f1 Addressables v1.20.5 Windows 11 の情報です

最新版では動作が異なる可能性がありますのでご注意ください

前回失敗したリモートアセットの取得先エンドポイントを切り替えに別の方法で再挑戦

アセットとして前回と同じく うちのこメーカー で作成した下記画像2枚を使う

切り替える画像

Addressables.InternalIdTransformFunc という Addressables のアドレスを置換する機能があるらしいのでこれを試してみる

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Unity の Addressables でリモートアセットの取得先を切り替える【失敗】

※ これは 2022/07/28 時点の Unity 2022.1.11f1 Addressables v1.20.3 Windows 11 の情報です

最新版では動作が異なる可能性がありますのでご注意ください

前回に引き続き Addressables で、今回はリモートアセットの取得先エンドポイントを切り替えてみたい

アセットとして うちのこメーカー で作成した下記画像2枚を使ってみる

切り替える画像

Addressables Profiles のウィンドウを見る限り、Remote.LoadPath に動的な変数を埋め込めばエンドポイントを切り替えられるのではないか?という予想

末尾を切り替えられる?

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Unity の Addressables でリモートアセットを利用する

※ これは 2022/07/28 時点の Unity 2022.1.11f1 Addressables v1.20.3 Windows 11 の情報です

最新版では動作が異なる可能性がありますのでご注意ください

前回に引き続き Addressables で、今回は CDN などに配置する想定のリモートアセットを使ってみたい

アセット配信サーバー経由で取得

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Unity の Addressables を使ってみる

※ これは 2022/07/22 時点の Unity 2022.1.10f1 Addressables v1.20.3 の情報です

最新版では動作が異なる可能性がありますのでご注意ください

Aseprite に慣れてきたのでまた Unity に戻り、Addressables というパッケージライブラリを使ってみたい

Addressables パッケージ

Resources ディレクトリを使用する方法とちがい、ローカルアセットもどこかの配信サーバーに置いたリモートアセットも同じような取り扱いで読み込めるようになるらしい

とりあえず使えるようになるような設定まで

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Aseprite Tips: アニメフレームをレイヤーごとに1枚の画像にまとめて保存する

※ これは 2022/07/08 時点の Aseprite v.1.2.35-x64 の情報です

最新版では動作が異なる可能性がありますのでご注意ください

前回に引き続き Aseprite の小技

アニメフレームをレイヤーごとにまとめて一枚画像のスプライトシートとして保存したい

上下左右でレイヤー分けされたアニメフレーム

こんな感じに方向ごとにレイヤー分けされたものをまとめる

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