しっぽを追いかけて

ぐるぐるしながら考えています

Unity と猫の話題が中心   掲載内容は個人の私見であり、所属組織の見解ではありません

Unity の Lights 2D で好きなスプライトの形に照らす

※ これは 2021/07/16 時点の Unity 2021.1.15f1 の情報です

最新版では動作が異なる可能性がありますのでご注意ください

前回使った Lights 2D の続き

今度は単純な円形ではなく好きなスプライトの形にくり抜いた照明を使ってみたい

今回使うのはこんな感じのぼかしのかかったねこ型スプライト

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ねこ型スプライト

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Unity で Lights 2D を使う

※ これは 2021/07/09 時点の Unity 2021.1.14f1 の情報です

最新版では動作が異なる可能性がありますのでご注意ください

脱出ゲーム用に役立ちそうなネタも尽きたので、また Unity の 2D に戻り、使ってみたかった Lights 2D を試してみる

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ポン置きするだけでエモい Lights 2D

以前使っていたねこ2匹が追いかけるプロジェクトを流用して試す

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猫に噛まれたら大変なことになった話

Microsoft MVP の受賞報告が飛び交っている時期だが・・・自分は応募してないのでもちろん何もなし!

その代わりに先日とんだ災難に遭ったのでその話を書くことにした

その災難が何かというと、これ

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包帯ぐるぐる巻き

そして犯人は

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下手人

猫!(悪そうな顔!)

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Photoshop で2枚の画像の差分だけを抽出する

※ これは 2021/06/25 時点の Photoshop v.22.1.0 の情報です

最新版では動作が異なる可能性がありますのでご注意ください

Unity で脱出ゲーム用のレンダリング画像をキャプチャ保存することはできた

ただし、下記のような一部しか違いのない画像をまるまる利用してしまうと、容量がかさばってしまって無駄が多くなる

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一部しか差分のない画像

このような場合に、Photoshop を利用して片方の画像は異なる部分だけを抽出してデータ量の圧縮をかけることで容量削減したい

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Unity で画面キャプチャして画像ファイルに保存する

※ これは 2021/06/18 時点の Unity 2021.1.12f1 の情報です

最新版では動作が異なる可能性がありますのでご注意ください

とりあえず脱出ゲームに使えるようなレンダリングができるようになったので、今度は UnityEditorレンダリング画面をそのまま画像ファイルとして保存したい

実際のゲーム上で HDRPレンダリングをするとモバイルなど非力なデバイスだと負荷がかかるため、必要な場面分だけあらかじめ 2D 画像化してしまい、この画像を実際のアプリで表示するようにしたい

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Unity HDRP でガラスのような透明オブジェクトをつくる

※ これは 2021/06/11 時点の Unity 2021.1.11f1 の情報です

最新版では動作が異なる可能性がありますのでご注意ください

前回に続き、Unity の HDRP で今度は下記のような水晶玉みたいな透明なオブジェクトを作ってみたい

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水晶玉

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Unity HDRP で金属光沢のあるオブジェクトを作る

※ これは 2021/06/04 時点の Unity 2021.1.10f1 の情報です

最新版では動作が異なる可能性がありますのでご注意ください

前回に続き、Unity の HDRP で今度は立方体に金属光沢を付けてみたい

単に Material を金属光沢のある設定にして Cube オブジェクトに設定すると・・・

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金属光沢が出ない

光沢は出ず「のっぺりとした」灰色になるだけなのでこれを何とかする

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Unity の HDRP で影を調整する

※ これは 2021/05/28 時点の Unity 2020.3.10f1 の情報です

最新版では動作が異なる可能性がありますのでご注意ください

前回に続き、Unity の HDRP で今度は影の調整をしたい

こんな極端な崩れ方はしないだろうけど下記みたいに影がちゃんと表示されない場合の修正を試す

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影がおかしい場合

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Unity の HDRP で光を拡散させる(Bloom)

※ これは 2021/05/15 時点の Unity 2020.3.8f1 の情報です

最新版では動作が異なる可能性がありますのでご注意ください

前回に続き、Unity の HDRP について、部屋全体の明るさの調整ができたので今度は局所的に照明器具を置くように下記みたいに光を拡散させる効果(Bloom)を付与してみたい

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光の拡散:Bloom 効果

部屋の壁は少し薄茶色に変更した

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Unity の HDRP で全体的な明るさを調整したい

※ これは 2021/05/15 時点の Unity 2020.3.8f1 の情報です

最新版では動作が異なる可能性がありますのでご注意ください

Xcode 関連の自動化もだいたいできたので、Unity に戻り

今回は Unity で脱出ゲームを作るためのノウハウとして、Unity の HDRP プロジェクトで全体的な明るさを調整する方法を試したい

脱出ゲームの場面ごとの画像は Blender で直接レンダリングして用意する方法もあるが、Unity の HDRP を利用してリッチ目のレンダリングをしてキャプチャする方が別の 3D ゲームを作る際にも応用できて便利なのでこれを利用する前提とする

普通に HDRP プロジェクトを作成し、Point Light を一般的な天井灯に合わせて 1,400 Lumen でポン置きすると下記のような感じに白飛びしてしまう

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真っ白世界

これを何とか調整する

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